目次
- 特集 : グローバル・ピース・フェスティバル
・地球家族を実感する平和の祭典 2007年12月10日〜13日 フィリピン
・グロリア・アロヨ・フィリピン大統領と握手を交わす文顯進会長
・国を挙げてのプロジェクト
- 第41回「真の神の日」関連行事
- トピックス l 世界の国々から
韓国の雑誌が文亨進様の活躍を紹介
- ニュー・イヤー・スナップショット
- 決意を新たに2008年を出発
「天一国八年日本責任者特別集会」
- 宗教対話の一層の充実を図る
「中東和平イニシアチブ : 中東平和のための超宗教サミット」
- ニュース・スペシャル
平和を創る若き芸術家の夕べ 2007年12月19日
- Colors of Dreams フォト・メッセージ
ピックアップ
:: 特集 | グローバル・ピース・フェスティバル
12月10日から13日にかけて、フィリピン・マニラにおいて、「グローバル・ピース・フェスティバル2007」が開催されました。12日にリサール公園で行われた大会には12万人が参加。メインの文顯進UPF共同会長による講演では、「神様の夢は、神様の下の一家族を成すことです」と、訴えられました。メイン会場の文会長のスピーチが終わると、参加者はろうそくを手にして、世界平和を祈りました。
:: 韓国の雑誌が文亨進様の活躍を紹介
韓国の雑誌「HeadIine News(ヘッドライン・ニュース)」2008年1月号に、文亨進様の活躍が紹介されました。表紙には亨進様の笑顔が掲載され、記事の見出しは「超宗教平和世界の夢を植える:青坡洞本部教会、文亨進牧師の人生と宗教活動」とし、亨進様によって、統一運動に新しい風が吹いていることを伝えています。
記事では、昨年7月から亨進様が麻浦教会で始められた礼拝に触れ、「この礼拝は『歓迎の場』、『賛美と感謝の場』、『説教と誓いの場』に分けて進められる。大部分説教を聞くことで終わる既存の礼拝形式とは異なり、牧会者と信徒たちが呼吸を合わせる躍動的形式を指向するという点で際立っている。<中略>多くの信徒が感動を受け、変化した。聖日礼拝は、1回から4回へと拡大するなど、短期間に急成長した」と報じています。
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